Leo boy Andrew Garfield on The Amazing Spider-man!


特別好きな顔ではないし、演技している姿を観てもときめくことはなかったのですが、『アメイジング・スパイダーマン』を観ていたらキュートだなと…。で、この人いくつなのかしら?と思って調べたら、なんと同じ誕生日でした。不思議ですよね。なんてことないのに、なぜだかうれしい。


アメリカ人特有の、スーツが似合わないごつさがないのが素敵。彼って半分イギリス人なんですね。納得です。


身長も180㎝と俳優にしては低めなのに、ものすごく背が高く見えます。エマのドレスがおばさんみたいなことにも、一応触れておきましょう。


赤似合う。

たぶんだけど…。マスクを外した瞬間に、ふわふわの髪がばさっ~と出てくるところがかわいいんだと思います。顔が見えないくらい髪量があるのです。そのシーンが結構あるのでドキっとするはず。


ものすごく笑った顔もキュート♪

た だ し、スパイダーマンはださい。こんなスーパーヒーローにはなりたくないと昔から思っていました。全身タイツの衣裳、ポーズ、武器、全部がかっこ悪い。いつも洋服の下に来て、出番が来るとがばっと脱ぎますけど、脱いだ服をどこにしまっているのか疑問です。そのままの服で家に来られても困るわ~。「ちょちょちょ、その汚い服で座らないで!」と言ってしまいそうです。

映画の中身は変わらず。トビーが悪いわけじゃないし、オタクっぽさは彼版の方が濃くて惨めな感じがより伝わってきたけれど、アンドリューを観てしまうとトビーって頭大きいよなとしか思えなくなってしまいます。究極的なブス女優、キルステン・ダンストを見なくてよくなったことも助かりますし。リス・エヴァンスは普段の方が変な感じだから、気持ち悪い役でも普通に感じたような…?あとは、ピーターの同級生?学校のオタクっぽい絵を描いてた女の子、あの子が『ダニーのサクセスセラピー』の娘でしたね。映画の中で、いつ素の美人の顔が出るのか楽しみです。『ハンク』に出てたジルも受付嬢役でいましたね~。

構図に凝った撮影をしている箇所もいくつか。しかし、『スパイダーマン』と言えば、ジェームス・フランコが黒いタートルネックで豪華な自宅の階段に立って、見上げているところですよ。あの美しさは忘れがたい。とりあえず、スタイルよく、笑顔が素敵なアンドリューを楽しめる映画です。我が家は3Dテレビではないですが、端正なお顔には自然に奥行きを感じることができました。

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I found how cute he is and his birth day is same as mine. I don’t know why but feel good, right?

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