She comes in colors everywhere

Macbook Pro 15inch(Retinaでない)の重さに我慢できなくなっています。
私物は野球選手が小脇に抱えるセカンドバッグよりも小さい物で足りる私です。なのに、肩のMacカバンがあたる辺りの皮が固くなっています。アップルの店員に購入理由を聞かれたので「重いから」と答えたら、「あー、ほとんど米袋ですからね」ですって。なんとかしろよとは返しませんでした。別の白いMacbookも生きていて、こちらはキーボードの柔らかさが気に入って使い続けているんですが、さすがに仕事となると不安要素の固まりになります。

そろそろ、新しいのを買おうかしら?
15は嫌。となると、Retina 13?と発売以来思っていました。スペックを見て買う気が失せました。音楽好きですが、ドライブが外付けなのも目をつぶろうとしていたんですよ。読めば読む程微妙すぎて、使い物になるのかすら不安になっています。

昔はこんなことなかったのになと思います。ハコはすぐに決まって、後は中身をカスタマイズするだけ。その辺りにも迷いはほとんどありませんでした。最近のAppleには無駄な選択肢が多過ぎやしませんかね。カモが多くなったのかしら。iMacのカラーの奴が醸し出していた「いいからこれ買えよ」みたいな押しつけ感が薄れていますよね。あんなのもこんなのもありますけど、どうですか?みたいな感じ。

このCMでローリング・ストーンズが流れていたのは98年ですって。そして思い出しました。私がそもそもなんでAppleを使い始めたのか。それは、父が富士通の’パーソナルコンピューター’を使っていたから。なら私はアップルと思ったのです。そこからリンゴのシールが溜りまくるようになりました。さらに気づきました。私はかつてデスクトップを所有したことがないことをです。

この中途半端なMacさん達からベストを選ぶとすると、たぶん家にiMac @ 家、外にMacbook Air 13になります。Macbook Air 11で涼しい顔をして、できる女風に無駄に長くて装飾した爪でパチパチしたいのです。15インチは自分の幅をかなり超えますからね。女性は止めた方がいいです。かっこ悪い。となると、Air 13をフルカスタムが一番お買い得な気がします。

レンダリングで40分待ちなんです。(笑)夜帰り際にレンダリングして、朝来るとできてるみたいな時代もありましたよね。その間にお風呂でも入ろうかと思います。

—–
I can’t stand anymore to bring MBP 15inch everywhere. It’s so heavy for ladies. And in Japanese way, it’s heavy just like a rice bag. So now thinking of purchasing a new one. Sigh. Probably customized MBA will be the best choice, right? Anyway I need 42 more minutes to finish exporting…

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