Uji Yamada Station



ご存知のとおり私はかなり口が悪い、いや弁が立つと言って欲しいですが、この頃は周りの人々もかなり直球で言いたい放題であることを再確認する、気持ちの良い日々を過ごしております。

まずは、旧ブログからお馴染みのA子さん。
人は、バンドは、ルックスじゃない!といつも叫んでいます。しかし本日、自ら進んでアデルにアデブというニックネームを付けました。私ですら、あれだけ歌えて曲が書けるんだから、“健康のために”痩せろ。若いのに立派な肥満で糖尿病だろという控えめな発言に留まっているにも関わらずです。そうですね。決してデブを肯定してはいけません。精神と肉体の両方が不健康であり、その持ち主が無責任であることの証明だからです。でも、さすがの私でも「スーザン・ボイルといい勝負」とか「相撲取り」くらいで、アデブまでは言ってませんでしたね。大爆笑してしまいました。アデブさんがアメリカで受け入れられたのはもちろん実力です。ですが、あんな体型がゴロゴロいて、危機感を感じない場所だからこそだ、ということも忘れてはいけません。あれだけ太るには食べなくてはならない。病気でしょ。それを想像するだけで、私は吐けそうです。

次はツブコ・デ・先生。
一緒にグラミーやアカデミーのレッドカーペットを観ていると、なによりもドレスをチェックするお方です。今度バルマンを見にいきましょうと言われました。やっぱりバルマンはかっこいい。だけど、あそこはDsquared2並みに細い。今太ってるから痩せないとな、痩せても入るかなと思いながら雑誌をめくっていた時に、BLC37の誰かが「今日のスーツはバルマンで〜す。(心の中:私っておしゃれでしょ!通でしょ!)」というページを発見。すぐさま先生に「三等身でかわいそうなほど短足なコイツが履けるなら私は余裕、なんて思ったらひどいですね」と報告をしました。一般人に対しては、「容姿の批判をしてはいけません」いつも言っているお方です。

「ファッションの特集?バルマンがかわいそう

と返ってきました。仰るとおりです。貸し出す方が悪い。貸し出しじゃなかったら、鏡を見て買うのをやめなかった人間が図々しい。私は率直な人が好きです。

—–
I found very beautiful station during my trip to Ise. According to Wikipedia, it was established in 1931 and designed by the Japanese architect Misao Kuno. I like the East meets West style buildings so much. Most of all were lost during the war, ancient quakes and fires. But it’s always nice to encounter one that I didn’t know.

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