Night sakura viewing


九州を除く西日本全域を、強引に関西弁エリアとひとくくりにする関東人の私です。
大阪人とのテキストのやりとりで突然「せやろ」と返って来た時、「やせろ」と読み間違えてひぃっとなりました。いくら図々しい人達だからって、そこまで意地悪言うの?と思ったのです。私の方が意地悪でした。ふー。

だから、走っています。運動大事。春は緑道もきれいです。桜がもう散っていますね。寂しいけれど、仕方がないこと。


その緑道で気づいたことがありました。
桜に面したお宅が、自主的にライトアップをしているのです。


ほらね。この家は特にすごくて、ベランダなどから3個のライトを提供して、歩行者に夜桜見物を楽しませています。下には小川とベンチがあるので、座っている人もたくさんいましたよ。緑道にもライトはありますが、ここまで明るくはないし、高い位置にもない。桜がとてもきれいに見えるんです。


この家は、マンションの一室。ベランダの洗濯物が丸見えになっていますが、照らし方は抜群です。


今日初めて点灯していた家。たぶん、もうすぐ散るから始めてくれたんでしょう。今年は早過ぎて、4月を長く感じてしまいそうで残念です。


「3月末で閉店します」という張り紙を見た週末。それなりにファンシーなケーキ屋さんがある我が地元ですが、何気に一番好きなお店でした。旧宅の近くの地味な商店街の中にあります。お父さんと息子さんが店頭と製造を両方やっていて、甘すぎず小さめサイズがお気に入りだったんですね。アップルパイとガトーショコラがおいしかった。今日はもうアップルパイは売り切れ。その前に、今日はお店におばさんがいたのです。お母さんだと思います。この人が無愛想でびっくりでした!「この人のせいで、この会社(や店、チーム)はうまくいかないのでは?」と思う時がありますよね。今日がまさにそれでした。残念。

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Thank to kind neighbors, every night I enjoy sakura viewing while running. They put extra lights on flowers! Sakura time is very short. It’s sad, but that actually makes it more beautiful.

Omotesandou = ex Aoyama Hyakunincho

巷で耳にする『八重の桜』が、日本のドラマで、新島八重という人を扱った物語であるのことを最近知ったわたくし。驚いたのは、新島八重が新島襄の奥さんだということ。というか、新島襄に配偶者がいたことでした。毎日銅像を拝んでいたはずなんですけど…、無勉強は恥ずかしいですね。

さて、今日のことも昔の話です。


大好きなアプリ『今昔散歩』で表参道を見ました。
東京外の方のために書いておくと、十字の左上に向かえば原宿。左下に向かえば青学があって、渋谷につながります。


明治時代に切り替え。善光寺?

で、江戸時代。なんでしょうこれは?
表参道交差点辺りは、縄文時代にフィヨルド状態だった日本で陸地だったそうです。だから江戸が開かれた時から偉い人が住んでいたらしいですよ。再び大津波に襲われる時は避難所候補になりそうですね。名前から見ると、お屋敷は広島の方々の物でしょうか?

大きな敷地の人はいいんです。気になったのは、小さな敷地の人達。敷地があまりに細く、今の青山通りを歩いたら、どんな門構えが連なっていたのでしょうか?大手町付近でこのアプリを見ると、なんとかの守の大きなお屋敷が連なり、その分家のやや小さめの屋敷がありと、勢力構成は分かりやすい。だけど、この小さい敷地は屋敷というより、戦後の闇市、またはそれから発展した商店街の構図に近いのではないでしょうか?

よく見ると、小さな文字で「青山百人町ト云」とあります。ググリました。


二代目広重の「 諸国名所百景 東都青山百人町星燈籠」
1861年の作品だそう。

この辺りは屋敷の壁が続く、昼でも薄暗いエリアだったそうです。どれだけ高い塀なんでしょう。勝手なイメージだと、木製の壁を黒く塗ったイメージ。だけど、絵を見ると、せいぜい170cmくらいですよね。細い板か藁みたいな素材がくみ合わさっている感じ。屋根は藁葺きかしら?塀よりも、家に木が生い茂っていたために暗いみたいですね。そして、百人町。新宿の方が有名ですけど、こちらも同じ。当時のご家人は貧しく、この地には江戸城警護の鉄砲隊の人々が軒を連ねて暮らしていたんだそうです。で、普段は傘張りの内職をして青山通りで売ったと。

広重の絵は、本来の七夕と言われるものに近いですよね。当時の浴衣は黒が多かったのかしら?見物している雰囲気ですね。星燈籠ってなんだろ?伊勢神宮付近にあったダビデの星の灯籠のことかしら?と思ったら、秀忠が亡くなった年から上げるようになった提灯のことだそうです。皆が高さを競ったため、遠くから見ると星が出ているように見えたって。素敵。昔はそのお祭りも開催されていたって言うんだから、行ってみたかったものです。

ストリートビューが進化してくれたらいいのにな。

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When I was playing with the app called ‘Konjaku Sanpo (今昔散歩)’, I found very strange residential street on the place where we call Omotesandou now. You can see many small lands for poor vassals. I read they were gun soldiers for the Edo Castle. And the beautiful drawing (1861) of 2nd Hirohige tells us what the place used to be. Interesteing.

D☆R☆A☆M☆A


やっぱり似てる。



マイケル・ウェスティンに。
今日は今潰し中のドラマについてのメモ。

グリー 3

g3 cover

4を見出したところ、3を観終わっていないことに気づき、地デジかBSかの一挙放送で一気観しました。最近のドラマの中でもっともつまらないシーズンです。よくシーズン更新できましたね。レイチェルのうざさが1000倍。しかもフィンと一緒にベタベタベタベタでさらにうざい。特別印象に残る選曲やステージングもありませんでした。それに♪ドドドド ドドドド ドドドド ドドドド タララララッラ ラッラッラ〜のエンド曲がないんですよ。がっかり。

このシーズンの見所のひとつが全国大会なんですが、2位のヴォーカル・アドレナリンの方がかっこよかった。あちらはアクロバティックでバレエダンサーも多くいて、動きがシャープ。クワイアにおける“その他大勢”の大切さを承知の身のこなしもいい。彼らが『SMASH』のプロだとしたら、ニュー・ディレクションズはどこぞの国のお遊戯会アイドルレベルですよ。あの内容で全国優勝が決まった時は、いくらショービズ大国でもグリークラブは日本でいう演劇部(大変失礼な物言いですが)なんだなと思ってしまいました。メンバー同士の小競り合いもうざかった…。おもしろかったのは、昔のiPod CMの影の1人(確か背景グレーの人)でダンスがうまいアジア人、マイクの家族が出てきたところです。

Americaはよかった!もちろんマリアはレイチェル。彼女のシーンよりも、サンタナ×パックのアメリカの方がよかった。というよりも原曲がいいんですよ。だけど、この中にはマイクのお母さんが見にきてるんですね。父にダンサーになる夢を反対されてしょんぼりしている彼を、誇らしげに見ているお母さんが素敵です。あとはブレインのマイケル・ジャクソンのソロもよかった。彼の良さはごついところですね。

反対に4はなんとかもっています。卒業したのに、いつまでも学校に居座るのは気持ち悪いし、レイチェル、カート、クィン、パックと主力メンバーが抜けたライマハイはただの田舎の高校(元々そうだけど)。その分、レイチェルが飛び込んだNYのスクール風景がいいです。そこの先生役がケイト・ハドソン。才能はあるのに落ちぶれた魅力的なダンサーなんですね。女優としての自分の役割をわかっていて、優等生役を狙おうとしないケイト、好きです。「I’m motivating you」は、現時点でのベストシーンです。あとはグリースで主演した男の子、いい感じです。

太陽を抱く月


これがおもしろくて参ってます。日曜の夜が待ち遠しくて苦しいのです。架空の時代劇で、メインは王&王妃の座を巡る醜い争いとよくあるドラマ。そこに、日本の陰陽師時代みたいな呪術とその犠牲になった初恋を絡めて、深い縁の物語を描いています。

よく見るベテラン(たぶん)俳優さんが当たり前にがんばっています。ですが、すごいのは序盤の子役達の演技。8人もいますが、自分を笑えるくらいに切なくなります。彼らが大人になった時の役者さん達がまたうまい。子供時代があまりにイケメンだったために、大人役をもっと考えて欲しかった人もいますが、(つまりヨムとジェウン)まぁいいです。その分、手紙などの小道具の美しさに惹かれると思います。まだ漢字の時代なので、文章の意味も掴めます。

ドラマを見ていると、精神性や文化における圧倒的な違いと類似点が見え始め、それらがどうやって大陸や半島から日本に入り、混ざっていったのかを把握したくなります。だいたい時代劇の設定は、なぜ李氏朝鮮時代が多いのでしょう?私は、フィクションが歴史への興味を持つきっかけになるのを楽しんでいます。ヨーロッパ史なんて、『ベルサイユの薔薇』をさっさと読破させてくれれば、もっと速く深く考えられたのにと思っています。ねつ造や改ざんをかわして、事実を見つけるセンスを鍛えることは大事です。

重々しい場面ばかりがつなげられてますが、おもしろくてかわいいおじさん家来がいるので、コメディ要素もあります。イケメンラーメン店の人が特に切ないんですよ…。

ダニーのサクセス・セラピー

これがなかなか秀作。ダニーはティーンの子供が2人もいる主婦なんですよ。ロングアイランドという高級住宅街のですけど。いい歳もいい歳で浮気した夫を家から追い出し、さて稼がなくてはとセラピーを始めるんですね。いい意味でチャキチャキで肝が座ってます。体格のいいアメフトプレヤー達とも正面を切って治療します。かつ、ストリッパーに褒められるくらい爪も完璧でドレスアップも上手。

靴もかわいい。仕事は順調になる一方で、やや反抗期な子供達が毎回派手な問題を起こすんですね。自分の問題と患者の問題の両立が大変な様子。それでもバリバリ進んで行く姿に元気をもらえると思います。

ハリーズ・ロー


名おばさん女優、キャシー・ベイツが主演する弁護士ドラマ。『アリー my ラブ』のデヴィッド・E・ケリーが制作です。特許弁護士として名を馳せたハリーがクビになり、民事刑事の弁護士としてシンシナティのスラム近くで再起する姿が描かれています。なぜシンシナティ?しかも、撮影はほぼセットっぽい。アリーのようなぶっ飛んだ妄想やコメディ要素はありません。それでも弁護士物は常に1本観るようにしているのです。勉強がてらにね。


おもしろいのは、靴屋兼法律事務所という設定とデコボコだけど優秀なスタッフですね。分厚い法律本がジミー・チューやプラダの展示台になっています。元の借り主が置いていったついでに靴を売り始めるのは、ブロンドの女性です。あと、ハリーと度々絡む検事役でロケット・ロマノが出ています。ボケてるハゲのおじさん。

ニュースルーム


10年くらい前にやっていた、ホワイトハウス(原題はWest Wing)が好きでした。理想の政治、理想のアメリカ。あの脚本家の新作です。まず、オープニングタイトルがもろにホワイトハウスです。ただし、理想と現実のギャップが激し過ぎて、そろそろ理想像の実現に励むか、現実と向き合うかのどちらかにしていただきたいかもしれません。時代も変わったし、私も少しは学びました。昨年の超話題だった『Homeland』なんて、好きなクレア・デインズ主演にも関わらず全消去しましたからね。

まぁ、あちらさんも何年経っても世界的大事故のひとつも収束できない、腐っても先進国な国の人間に言われたくはないでしょう。このドラマは、100万人よりも100人に観られる真の報道番組を作ろうと、視聴率稼ぎを捨て真っ向からジャーナリズムに挑み直すことを決意したアンカーのお話です。メキシコ湾原油流出事故、ビンラディン殺害、ツーソン乱射事件と並んで取り上げられますよ、福島原発事故が。日本人の俳優が政府かT電のスポークスマンを演じているトレイラーを観ましたが、主人公にぶった切れることを祈っています。

報道番組は偏りなく有りのままを伝える…みたいなルールがあるけれど、番組と名を打つ以上編集されて当たり前。真実を追って、編んで、表現するべきだと思う。本当のニュースは精査なし編集なしで、それこそソーシャルに垂れ流しでいいんだと思います。

WOWOWがガラパゴってまして、日本語がついたトレイラーがシェアできません。番組の雰囲気とテンポを感じ取りましょう。制作現場の理想像ですからね。現実では、マイクがオンになっていることを忘れて、非常識な発言という名の本音が語られている。そんなものです。

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Recent favorite TV series: ‘The moon embracing the sun”Necessary Roughness”Harry’s Law’ and ‘Newsroom’

Bangs and pony tail

今の気分。

「毎朝、髪の毛にものすごく時間がかかるんですよ!」
という髪型にしたいな。というか、ポニーテールは足りない長さを隠すのにぴったり。

Source: topit.me via mewisdead on Pinterest

風が吹いても涼しい顔をしている感じ。伝わるかしら?

ヘアカットに行きたいけれど、今心にひっかかっているのは証明書関連です。人生で前髪があるのはほんの一時のはずなんですが、免許にパスポート等更新頻度が少ない物に限って前髪有り時期に撮影しているようです。不思議。

まぁ、いいか。Go with the flowは今のテーマだし。

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I collected cute hairstyles from Pinterest. Time to go to hair salon!

Futakotamagawa Friday


昨日は二子玉へ。某ジロウさんのお宅があるという某タワー前も桜がきれいです。


佐賀牛を食べました。ハンバーグ美味しい。付け合わせも美味しい。溶岩のプレートで焼くのもいいですね。ステーキ屋さんなので、ステーキにしてもよかったと思いました。

多摩川土手に咲いていた小花。子供の頃、これの豆が膨らんだところで中の種を抜き、一方の端を斜めにカットして笛にしたものです。だけど、名前が全く思い出せない。さすがに5歳とかそういうレベルまで記憶を遡るのは無理なようです。

多摩川沿いにも大きめの堤防ができるみたいですね。反対運動もあるようで…。個人的には時代が時代です。安全策は大事だと思います。

買い物をして、たくさん家具とかお皿を見て、休憩カフェタイム。刻んだチョコと柔らかい生クリームが盛られたおやつをいただきました。暖かいけど、日陰は寒い。そんな時においしいデザートです。

この時思い出しました!あの紫の花をつける豆科の植物を「シビビー」と呼んでいたことを。シビビーって何語?と思ってググったら、本名はカラスエンドウらしいです。そして、他にもたくさんの方が同じ呼び方をしていました。ふー。懐かしい。こんな所で見つけるなんて思いもしませんでした。

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My lovery Friday was Sakura viewing at Tama River, Saga beef lunch, shopping and sweet chocolate dessert!

Vampire Weekend ‘Step’

先日フェニックスのビデオを見た時に探していたのはこちらでした。
ヴァンパイア・ウィークエンド。B級ホラー映画みたいなタイトルのアルバムが出るみたいですが、中身はまた前作のように傑作でしょうか?楽しみですね。

ニューヨークに行きたい!

と思いました。最近ドラマではNYものが増えてる気がします。風景はたくさん見てます。だけど、実際には全然行ってない。行きたいなー。

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Like the new music video for Vampire Weekend ‘Step’!

Phoenix ‘Entertainment’

別のビデオを探している時に、流れてしまったコレ。最初は「あと○秒でスキップ」の広告だと思ってました。

Phoenixに関心がなくなって久しい私です。この曲を知りませんでした。最初のシーンでカミテで子供が歌っています。ぶさいく極まりない子供たちです。シモテには業界関係者らしい大人が座り、子供たちの歌に笑顔を見せています。派手な顔つきになります。不思議な歳の撮り方です。もっとうまい医者はいくらでもいるだろうに。

どうやら生まれ変わりがテーマのようです。ドラマでも見飽きるくらい使われている設定です。「意味がわからない」「大事なのは歌だからいいんじゃない?」「ひどいメイク」「バンドは曲を茶化す感じでビデオを作りたかったのよ」。コメント欄は散々です。フェニックスもメインストリームです。ミュージックビデオも露出が増えたでしょうに。

よっぽど愛国心のあるネイティブがその愛国心を他国民に押し付けて作ったか、それでなければ…イジメでしょう。監督はアメリカ人。Yeah Yeah YeahsやKOLなんかをよく作っている方でした。

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Bad music video from French band Phoenix! Hope you have a great Spring Equinox holiday!

Fueki kun

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入学、進学の季節が近づいて参りました。スーパーにも勉強道具が並んでいますね。よく見ると、コピー用紙の上しか場所を確保できなかった商品がありました。このノリは見たことがあります。しかし一番先に思ったのは「懐かしい!」といった愛着心ではなく、「スティックノリ以外をまだ使っている人、しかも幼児がいるのか?」、そして「動物って何の動物なのよ」ということ。象?犬?微妙です。

今朝、ふと思い出してググりました。「フエキ」は不易なんですって。不益でなくてホッとしました。会社サイトは創業明治19年らしい渋い雰囲気です。ちなみに私は会社概要、沿革、IR情報を読むのが好きですね。代表者挨拶?名前をチェックして、世襲か実力主義かを知るためにチラ見するだけです。appleやnikon、その他でも必要なのは仕様のみ。それより前に置かれた宣伝文句はあくまで宣伝だからです。

さて、この不易糊工業株式会社さん。

伝統と自由発想が同居する安心企業

をスローガンにしているようです。
意外なことに、写真の動物ノリは原料でんぷんの安全ノリとのことです。だから幼児が使うのでしょうか?いやいや、私の疑問はそこではありません。何の動物か、です。フエキくんグッズコーナーへのリンクを見つけたので、クリックします。動物がフエキくんという名であることはわかりました。

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いきなり年寄り扱いです。ここに来る人の心を見透かしています。
結構種類があるんですね。どこで売ってるんだろ?

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シアバターのハンドクリーム。
パッケージデザイン、悪くない。

続いて、スペシャルサイトなる場所をクリックしてしまいました。
実存しないけど、こんなフエキ君があったら…と妄想する場所らしいです。

フエキは糊だけの魅力じゃないですから!ということを、空想するところです・・・・。
あくまでも、想像です。フエキの頭の中だけで作ってるですよ。えっ!?フエキの頭の中は糊だけですって!?
糊の中にたくさんの夢があふれてるですよ

自由発想の同居が感じられてきました。
オフィスの椅子、植木鉢、音楽関連製品、電話、エアライン、リゾートなどフエキ君をあしらった面白グッズがたくさん載っています。作り込み具合が半端ではありません。私はリゾートが好き。

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適当に考えて、コピーと画像作って、グーグル翻訳にぶっ込んで。楽しいだろうな。こんな仕事なら超熱中しちゃうなぁ。
結局、フエキ君が何の動物なのかは明記されておらず。(役に立たないプロフィール)ググって、犬であることがわかりました。昔は象もウサギもあったらしい。

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It’s back to school season in Japan. Actually kids in Japan don’t have two month vacation. So after having just one week off, they go back to school and the next grade in April. One day I found very popular paste jar at a supermarket. They said ‘it’s animal paste jar’. Elephant or dog? How do you think about it? So I hit their cooperate site. They have fun place in it but couldn’t figure out. Then I just googled it and got the answer. Fueki kun is a dog.

Liquid eyeliner ♡




久しぶりにアイライナーをリキッドにしたのです。
やっぱりペンシルより好き。つるんときれいに描けるし、目がキラキラに見える気がしますよ。

今計ってみたところ、私の場合、目を閉じた時の二重の幅は9mm〜10mm。4〜5mmくらいの太めに描きます。目尻はもちろん跳ね上げ。いろいろなブランドの物を試してきましたが、この太さで描くのに最適なのはレブロンの円錐型のリキッドアイライナーですね。たったの1200円。巷には5本くらいしか毛がついていないリキッドペンが多いんですよ。あれは変だし難しい。その点、これはフェルトタイプです。そろそろ液体がないなーという頃になると、フェルトもぼろっとしてくるので潔く捨てて買い替えです。

リキッドで太めに描くと、乾かないうちにうっかり上を向いてしまってにじむこともありました。だけど、このレブロンちゃんは進化しましたね。描いた途端にピタッと密着。綿棒でお直しする隙も与えてくれません。

素晴らしいアイライナーをしているラナ・デル・レイです。
フォトジェニックですよね。目もかわいいけど、私は鼻と口が好き。お直ししてるのかな?いい写真をたくさん撮ってもらえるのも才能のひとつ。彼女の場合はアルバムも好きです。

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I wrote about my favorite liquid eyeliner Revlon and beautiful eyeliner of Lana Del Rey.

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