Nakanegro still has a good atmosphere

金曜日だった昨日。疲れたので、外出がてら明るい内に直帰することにしました。そして、中目黒から東横線に乗り換える階段の下で思ったのです。「歩いて帰れば?」。気温もよいし、明るいし、今年は桜の目黒川を歩くのを忘れたし、ちょうどフラットシューズ。とってもいい散歩でした。 汚い字だし、センスもなし。かわいそうになってきました。 字は大事です。私はお箸の持ち方と文字で文字を見る古典的な人間でもあるんですよ。英語ではカリフラフィーというデザイン要素が濃い物を除いて、文字の美しさをどうこう言う傾向はないと思います。文字の美醜を見る文化って素晴らしい。書道とペン習字を習おうと思っています。 知りませんでした!なにやら甘いいい匂いがすると思ったら、福砂屋の工場&直売店があるんですね。ちゃんと、暖簾?がかかっていました。長崎カステラは大好きです。今度買ってみます。 今の季節は目黒川のオープンテラスでお茶したい! でも、こっそり告白すると、中目のアフリがあんなところにあるのを昨日知りました。恵比寿でよし。 —– I walked along Nakameguro river, one of the most famous place for cherry blossom viewing in Tokyo. And felt so lucky that I live in this beautiful neighborhood.

Hello Kitty!!??

私はショートカットばかりを使う人です。マウスで指定して右クリ「コピー」→マウスで場所を変えて右クリ「ペースト」という人と一緒に仕事をする時は、内心イライラしています。そんな私は今日、放ったらかしにしているWindowsを新しい物にしてもらいました。要らないけど、支給されるから受け取りにはいかないといけません。そこで始めて知りました。 Windowsマーク + M = デスクトップ表示 IT部でセッティングをしている時に、バーにアイコンを出す方法を忘れてWin担当の人に聞いてみたのです。驚きました。考えてみると、Macではファインダーを出したり、その先にもショートカットで行ったりと、「デスクトップ表示」を使いたい気分にならないのです。 さて、ミスタードーナツ!かわいいですね! サンリオのライセンスビジネスが怪しいですよね。 子供の頃はキキララ派だった私に、友達が京樽のコラボ商品の写真を送ってくれました。地元駅にないから、どこかに買いにいかなくちゃ! キティのドーナツはパステルカラーでかわいい!だけど、緑が青リンゴ味なんですよ。クリームも青リンゴ。私、青リンゴは好きですが、青リンゴ味は最高に嫌いです。あんな味してない。キティならさ、苺かさくらんぼ味じゃないの?と怒りたくなりました。普通味が美味しい。 しかし、しかし、忙しいです。今日はお昼に1杯お茶を飲んだ他水分を摂る時間がなく、夜には猛烈な頭痛に見舞われました。水分不足状態だとよくなります。数分で返事が帰ってこないとイラつく人間ですが、そんな私から返信が遅くても怒らないでください。いくらでもハッパはかけてくれて構いませんからね。 —– Cute Hello Kitty doughnuts from Mr. Donut!

Rain x Sakura

朝起きると、あーあーあーという雨。 まるで、くたびれデフォルトなサラリーマンおやじみたい。 別れはいつも突然やって来るものです。 それにしても、雨粒にたたき落とされて終わるなんて、セミより儚い命かもしれません。来年は違う桜を見てみたいものです。 今日は我が家付近か我が家のマンションか知りませんが、夕方に停電があったようで…。『冬ソナ ディレクターズカット版』の録画が異常終了になっておりました。イライラ。おまけにそちらを入れた方のハードディスクは常時電源ONにも関わらず、再度ONを押さないと再起動してくれないものらしく…。 「録画を正常に終了できませんでした。リピート放送を録画し直してください」 というアラートを逐次でいただきたいと思いました。リピートがあったから良かったけど。停電時のリカバーとかもっと進んで欲しいなと思います。 —– Goodbye and see you next year, cherry blossoms!

Otona Niku!

東京カレンダーなんて物を、100キロ離れたところで売っても意味ないですからね。 妹に買って送りました。表紙だけでなくて、中にインタビューもあるかしら?とパラパラめくってみると…、すごいんですよ。中身は見事に「焼いた肉」か「生の肉」の写真。お肉がおいしそうだからという理由でお店に行かない人なので、新鮮な体験でした。 チャンミンさんは肉が好きなようです。インタビュー中の写真の隅に肉しか乗っていないお弁当が映っていました。だけど、野菜もどっさり食べるんだろうな。スリムだし、お肌もつるんとしてるもんね。個人的には、前のキノコみたいな髪型の方がかわいいような気がします。個人的に。 大人肉って。よっぽど大人が消費をしないんだろうなと思ってしまいますわ。 —– I found a magazine called Tokyo calendar that features only great meat dishes for adults! I am vegetable eater but it’s kind of must-have for meat eaters!

Night sakura viewing

九州を除く西日本全域を、強引に関西弁エリアとひとくくりにする関東人の私です。 大阪人とのテキストのやりとりで突然「せやろ」と返って来た時、「やせろ」と読み間違えてひぃっとなりました。いくら図々しい人達だからって、そこまで意地悪言うの?と思ったのです。私の方が意地悪でした。ふー。 だから、走っています。運動大事。春は緑道もきれいです。桜がもう散っていますね。寂しいけれど、仕方がないこと。 その緑道で気づいたことがありました。 桜に面したお宅が、自主的にライトアップをしているのです。 ほらね。この家は特にすごくて、ベランダなどから3個のライトを提供して、歩行者に夜桜見物を楽しませています。下には小川とベンチがあるので、座っている人もたくさんいましたよ。緑道にもライトはありますが、ここまで明るくはないし、高い位置にもない。桜がとてもきれいに見えるんです。 この家は、マンションの一室。ベランダの洗濯物が丸見えになっていますが、照らし方は抜群です。 今日初めて点灯していた家。たぶん、もうすぐ散るから始めてくれたんでしょう。今年は早過ぎて、4月を長く感じてしまいそうで残念です。 「3月末で閉店します」という張り紙を見た週末。それなりにファンシーなケーキ屋さんがある我が地元ですが、何気に一番好きなお店でした。旧宅の近くの地味な商店街の中にあります。お父さんと息子さんが店頭と製造を両方やっていて、甘すぎず小さめサイズがお気に入りだったんですね。アップルパイとガトーショコラがおいしかった。今日はもうアップルパイは売り切れ。その前に、今日はお店におばさんがいたのです。お母さんだと思います。この人が無愛想でびっくりでした!「この人のせいで、この会社(や店、チーム)はうまくいかないのでは?」と思う時がありますよね。今日がまさにそれでした。残念。 —– Thank to kind neighbors, every night I enjoy sakura viewing while running. They put extra lights on flowers! Sakura time is very short. It’s sad, but that actually makes it more beautiful.

Omotesandou = ex Aoyama Hyakunincho

巷で耳にする『八重の桜』が、日本のドラマで、新島八重という人を扱った物語であるのことを最近知ったわたくし。驚いたのは、新島八重が新島襄の奥さんだということ。というか、新島襄に配偶者がいたことでした。毎日銅像を拝んでいたはずなんですけど…、無勉強は恥ずかしいですね。 さて、今日のことも昔の話です。 大好きなアプリ『今昔散歩』で表参道を見ました。 東京外の方のために書いておくと、十字の左上に向かえば原宿。左下に向かえば青学があって、渋谷につながります。 明治時代に切り替え。善光寺? で、江戸時代。なんでしょうこれは? 表参道交差点辺りは、縄文時代にフィヨルド状態だった日本で陸地だったそうです。だから江戸が開かれた時から偉い人が住んでいたらしいですよ。再び大津波に襲われる時は避難所候補になりそうですね。名前から見ると、お屋敷は広島の方々の物でしょうか? 大きな敷地の人はいいんです。気になったのは、小さな敷地の人達。敷地があまりに細く、今の青山通りを歩いたら、どんな門構えが連なっていたのでしょうか?大手町付近でこのアプリを見ると、なんとかの守の大きなお屋敷が連なり、その分家のやや小さめの屋敷がありと、勢力構成は分かりやすい。だけど、この小さい敷地は屋敷というより、戦後の闇市、またはそれから発展した商店街の構図に近いのではないでしょうか? よく見ると、小さな文字で「青山百人町ト云」とあります。ググリました。 二代目広重の「 諸国名所百景 東都青山百人町星燈籠」 1861年の作品だそう。 この辺りは屋敷の壁が続く、昼でも薄暗いエリアだったそうです。どれだけ高い塀なんでしょう。勝手なイメージだと、木製の壁を黒く塗ったイメージ。だけど、絵を見ると、せいぜい170cmくらいですよね。細い板か藁みたいな素材がくみ合わさっている感じ。屋根は藁葺きかしら?塀よりも、家に木が生い茂っていたために暗いみたいですね。そして、百人町。新宿の方が有名ですけど、こちらも同じ。当時のご家人は貧しく、この地には江戸城警護の鉄砲隊の人々が軒を連ねて暮らしていたんだそうです。で、普段は傘張りの内職をして青山通りで売ったと。 広重の絵は、本来の七夕と言われるものに近いですよね。当時の浴衣は黒が多かったのかしら?見物している雰囲気ですね。星燈籠ってなんだろ?伊勢神宮付近にあったダビデの星の灯籠のことかしら?と思ったら、秀忠が亡くなった年から上げるようになった提灯のことだそうです。皆が高さを競ったため、遠くから見ると星が出ているように見えたって。素敵。昔はそのお祭りも開催されていたって言うんだから、行ってみたかったものです。 ストリートビューが進化してくれたらいいのにな。 —– When I was playing with the app called ‘Konjaku Sanpo (今昔散歩)’, I found very strange residential street on the place where we call Omotesandou now. You can see many small lands for poor vassals. I read they were gun […]

Futakotamagawa Friday

昨日は二子玉へ。某ジロウさんのお宅があるという某タワー前も桜がきれいです。 佐賀牛を食べました。ハンバーグ美味しい。付け合わせも美味しい。溶岩のプレートで焼くのもいいですね。ステーキ屋さんなので、ステーキにしてもよかったと思いました。 多摩川土手に咲いていた小花。子供の頃、これの豆が膨らんだところで中の種を抜き、一方の端を斜めにカットして笛にしたものです。だけど、名前が全く思い出せない。さすがに5歳とかそういうレベルまで記憶を遡るのは無理なようです。 多摩川沿いにも大きめの堤防ができるみたいですね。反対運動もあるようで…。個人的には時代が時代です。安全策は大事だと思います。 買い物をして、たくさん家具とかお皿を見て、休憩カフェタイム。刻んだチョコと柔らかい生クリームが盛られたおやつをいただきました。暖かいけど、日陰は寒い。そんな時においしいデザートです。 この時思い出しました!あの紫の花をつける豆科の植物を「シビビー」と呼んでいたことを。シビビーって何語?と思ってググったら、本名はカラスエンドウらしいです。そして、他にもたくさんの方が同じ呼び方をしていました。ふー。懐かしい。こんな所で見つけるなんて思いもしませんでした。 —– My lovery Friday was Sakura viewing at Tama River, Saga beef lunch, shopping and sweet chocolate dessert!

Fueki kun

入学、進学の季節が近づいて参りました。スーパーにも勉強道具が並んでいますね。よく見ると、コピー用紙の上しか場所を確保できなかった商品がありました。このノリは見たことがあります。しかし一番先に思ったのは「懐かしい!」といった愛着心ではなく、「スティックノリ以外をまだ使っている人、しかも幼児がいるのか?」、そして「動物って何の動物なのよ」ということ。象?犬?微妙です。 今朝、ふと思い出してググりました。「フエキ」は不易なんですって。不益でなくてホッとしました。会社サイトは創業明治19年らしい渋い雰囲気です。ちなみに私は会社概要、沿革、IR情報を読むのが好きですね。代表者挨拶?名前をチェックして、世襲か実力主義かを知るためにチラ見するだけです。appleやnikon、その他でも必要なのは仕様のみ。それより前に置かれた宣伝文句はあくまで宣伝だからです。 さて、この不易糊工業株式会社さん。 伝統と自由発想が同居する安心企業 をスローガンにしているようです。 意外なことに、写真の動物ノリは原料でんぷんの安全ノリとのことです。だから幼児が使うのでしょうか?いやいや、私の疑問はそこではありません。何の動物か、です。フエキくんグッズコーナーへのリンクを見つけたので、クリックします。動物がフエキくんという名であることはわかりました。 いきなり年寄り扱いです。ここに来る人の心を見透かしています。 結構種類があるんですね。どこで売ってるんだろ? シアバターのハンドクリーム。 パッケージデザイン、悪くない。 続いて、スペシャルサイトなる場所をクリックしてしまいました。 実存しないけど、こんなフエキ君があったら…と妄想する場所らしいです。 フエキは糊だけの魅力じゃないですから!ということを、空想するところです・・・・。 あくまでも、想像です。フエキの頭の中だけで作ってるですよ。えっ!?フエキの頭の中は糊だけですって!? 糊の中にたくさんの夢があふれてるですよ 自由発想の同居が感じられてきました。 オフィスの椅子、植木鉢、音楽関連製品、電話、エアライン、リゾートなどフエキ君をあしらった面白グッズがたくさん載っています。作り込み具合が半端ではありません。私はリゾートが好き。 適当に考えて、コピーと画像作って、グーグル翻訳にぶっ込んで。楽しいだろうな。こんな仕事なら超熱中しちゃうなぁ。 結局、フエキ君が何の動物なのかは明記されておらず。(役に立たないプロフィール)ググって、犬であることがわかりました。昔は象もウサギもあったらしい。 —– It’s back to school season in Japan. Actually kids in Japan don’t have two month vacation. So after having just one week off, they go back to school and the next grade in April. One […]

Cherry blossom 2013

今朝の我が家の桜の木。つぼみが膨らんでいくのを毎日見ています。いいでしょ。 だけど、弊害があることも知りました。冬の間、枯れていく大きめの葉がベランダに積もるんです。ベランダに掃くほどゴミがたまることは今までなかったような…。笑えます。 今年は花粉が本当にすごいですね。たぶん。私は花粉症ではありませんが、昨日の昼間を歩いてから鼻がずるずるします。違う違う、花粉症じゃない!と自分に言い聞かせています。 —– Another sakura season is just around the corner. I check the cherry tree in my apartment every day. Lovely.

On the street

ある家の前。 ある銭湯の壁。 ある刊行物専門書店の入口。猫好きなんでしょうね。いい大人、しかもこの店の傾向からいって相当な定年間際なおじさん&おばさんが、こういう紙を切り抜くみたいなことを仕事でしてるのはある意味うらやましいかも。 人や土地の名前だから失礼だけど、酒匂さんが歯医者なのはつらい。 住所表記だけで9文字。ローマ字表記は読む気が失せる。 電柱に勝手に張り紙していいんでしたっけ?でも、まぁ、こんな親切心からの物ならいいですかね。 何度見ても売ってないの!悔しい。 —– Some funny objects and notifications I found on the streets of Tokyo. Hope you have a great National Foundation Day Holiday tomorrow!

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