Pucci garden

この季節によくある芝桜の広場に、私も行ってみました。 もちろん「ピンク好きー!」と言う男児と共にです。 芝桜はもう終わりの頃でしょうか?枯れかかっているものもあり、また植えられた間隔が狭いこともあり、近くで見ると脇に生えるオレンジのポピーの方がきれいなような…。 ネオンピンクのダルマはここ&この季節の限定品だそう。白目の中にまつげがあるのは初めて見ました。 そして、このド田舎は市町村統合後、我が市の名前を冠するようになっていたようです。畑や家畜小屋や工場が家に含まれるタイプの田舎の一軒家が多いこの地域。ブー太郎は「“屋根より高い鯉のぼり”がいっぱいある!」と喜んでおりました。そういえば、吹き流しまであるような立派な鯉のぼりを見なくなりましたね。 焼きまんじゅうを食べます。お祭りなどでは絶対に食べます。 他のシバザクラ公園も調べて見たのですが、ここまでエミリオ・プッチしてる公園はないようです。ノリで言ってみたけど、本当にinspiredなのかもしれません。 —– I went to the garden of phlox subulata. It was so pink! pink! pink!

Sand storm?

「ちょっと○○に行ってくれない?」と言われて、気軽に「いいよ」と返事。早速、鼻歌を歌いながらパッキングしてたら、パスポートが切れていることを思い出して仰天。だけど、ギリギリ6日前でなんとか間に合うという夢を見て目覚めた日曜日。疲れました。そういえばパスポートが切れているんです。だから、もし私と国外へ行きたい場合は、1週間前までにご連絡ください。 さて、今日は空が黄色かったので、実家の妹に連絡。窓を開けてそうですからね。黄砂ではありませんと言われると余計に疑いたくなりますよね。花粉量が最大と言っておけば、日本国民はマスクをしてくれるのもわかってます。何かといちゃもんを付ける隣国を相手にするのも大変なものです。 それでふと思いました。近代でこそどこに出しても問題児な隣国ですが、1500年くらい前まではハーバードのロー&ビジネス、MIT、スタンフォード、USC、オックスフォード、そしてソルボンヌとあらゆる方面で留学生がこぞってやって来た場所だったはずです。私は思想や詩が特に好き。なのにですよ。何がどうして今の姿になってしまったんでしょうか?まったくもってわかりません。それとも昔から優れた人はほーーーーんの一部、または理想像を構築して伝えて来たのでしょうか。謎です。 写真は、今日は仕事で家にいなかった妹からの写真。砂のカーテンができてます。風が強いため、停留しないのがラッキーな地域。「車がかわいそー」との言葉に、安いからいいじゃないのと思ったことは口にはしませんでした。 —– Yellow sand storm hit Tokyo today. It’s probably from the west and widely known as poisoned sands. Oh- my… I have nothing to say.

Road to Fuji speedway

20121122-211933

人生で最も近い富士山体験。 すごくきれいに雪を被っていて感動しました。モニュメントバレーみたいに、道の先にマウント・フジみたいな箇所もあって素晴らしかった。どこかの街やスポットに行くと何かをゲット、みたいな大人げないゲームをしているおっさんは「富士山をゲットしちゃったよ!4マスも使うよ!」と叫んでいましたね。暇なら運転しろと思いましたけど。

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