
‘My name is Michael Westen. I used to be a spy’
誰でも(?)知ってるこの台詞。シリーズがいくつになっても、『バーン・ノーティス』はこれで始まります。
素晴らしいオープニング。だけど、今日書きたいのはこのドラマのおもしろさではありません。
最近たまにぶーぶー言っていますが、

本田圭祐に似ていると思うのです。
決してハンサムではないけれど強いところをはじめ、似ているところがたくさんあります。
まぁ、何と言っても見た目が似ています。
決めポーズはサッカー選手の裏マストハブアイテム。
ゴールを決めた時にこれがないと結構困るんだろうと思います。

決めポーズではマイコーも負けていません!
だって、俳優ですから!

反射神経だって

負けてません。
念の為に言っておくと、マイコーは元凄腕のスパイです。

ムキムキ度は

マイコーの勝ち!
だって、マイコー40歳くらい?本田は20代。歳を取ると鍛えるのが大変だとあちこちで聞こえています。

変装は

マイコーの勝ち!
言葉は何カ国語話せるかわからないし、彼はIDまで変えますからね。
前に、本田は変装ではなく変装ですね。

?
シャツが小さ過ぎますよ。袖は長過ぎるし。
オフ姿はお勉強が必要そうですね。しかし、この方。昔はかなりださかったんですね。
それを思えば今はそれなりかと。

マイコーはスーツでも機動力抜群です。
いったい何着破れ、こすれ、埃と汗まみれにしたことか。
マイアミが舞台なので薄い色を着ていることが多いですが、濃い色の方がもちろん似合います。

仕事は一生懸命します。

マイコーの一番苦手な仕事は、お母さん=マデリンと接することです。
マデリンがすごいはすっぱでかわいいです。サングラスとか、さすがマイアミっ子?お手本にしたいです。
サッカーを見ると、マイコーのことしかか考えられなくなることをお分かりいただけましたか?
『バーン・ノーティス』を観れば、私が言いたいことがわかるはずです。
あっ、少しレクチャーしておきますと、『バーン・ノーティス』は(元)スパイアクションです。
スパイは解雇されると貯金もクレジットも職歴もなくなるらしいですよ。そこで仕方なく故郷のマイアミに帰り、何でも屋を名乗りつつ探偵やボディガードみたいなことを開始。マイアミはよほど凶悪な街なのか、ドンパチしながら時にカルテルをぶっ潰したりしているのが『バーン・ノーティス』です。
今まで各国のスパイアクションをたくさん観てきましたが、このドラマで初めて気づいたことがあります。
それはスパイを守る組織があること。考えてみれば当然です。あれだけ優雅?に陥れたり、殺したりしているんだから、スパイその人に復讐したい親族や組織がいるのは不思議ではありません。しかし、スパイは一応国家のために活動しています。だから、スパイ個人が恨みをもつ人に復讐されるのを未然に防ぐ、つまり始末する影の組織が活躍してるんですね。マイコーもその組織の人に「(これまでの活躍が)お前一人の力だと思っていたのか!」と怒鳴られた時、びっくりしていたように思います。
こちらもためているので、急いでみないといけません!
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When I saw a soccer game on TV, I noticed Japan’s MF Keisuke Honda really looks like Michael Westen of ‘Burn Notice’. That’s quite cool. Both are not typically handsome, but definitely attractive. How do you think?
素晴らしい比較!楽しく読ませていただきました。
時間ができたらバーン・ノーティスもチェックしてみます!
Shihoriさん
コメントどうもありがとう!
バーン・ノーティスにハマってくれる日本の方がなかなかいなくて悲しんでます。
マイコーが優男系イケメンでないからだと思うのですが、本田に見えてくるから見てください。
今年は生ホンダを観に行くのが密かな目標です。